【EURO WORK】 Archive Vintage Work Pant
¥8,900($56.27)
SOLD OUT
◼︎状態-ARCHIVE
◼︎COLOR-BLUE
◼︎SIZE XL相当-ウエスト96cm股上30cmワタリ33cm股下76cm裾幅24cm
◼︎素材-表記なし(COTTON)
【コンディション:D】
ヴィンテージならではの着用感がある状態です。
破れ、リペア跡と全体的なダメージと汚れがある状態です。
商品画像を参照頂きたいのですが、気になる点についてはお気軽にお問い合わせください。
古着に対して神経質な方はお買い上げをお控え下さい。
こちらはレターパックプラスでの発送の商品ですので、ご希望日時指定には添えませんのでご了承のほどよろしくお願い致します。
当店では古着・ユーズドを扱っている為、商品の状態をランク付けしております。ご購入前にご確認下さい。
【コンディションランクについて】
当店の定める基準
S : 未使用品
A : ダメージや使用感がほぼ無い商品
B : 多少使用感がある商品
C : 使用感があり、多少のダメージがある商品
D : 使用感があり、目立ったダメージがある商品
※古着・ヴィンテージ商品は1点ものです。
早期完売の可能性が御座います。
予めご了承下さい。
170cmで着用しています。
《店長から一言》
ここ最近、個人的に購入し着用しているユーロのワーク物。
19世紀の産業革命以降、労働者に向けて必要となった作業着。
「Blue de Travail」=仕事の青として、現場労働者が着ていたリアルワークウェアです。
アメリカで言うところのCarharttやDickies等のブランドと同じ立ち位置ですが、個人的に特筆したいポイントは、高いファッション性。
アメリカの質実剛健のイナたいワークウェアも好きで、たくさん持っており、着ていますが、所謂“アメカジ”の雰囲気は全くの皆無。
どこかに品の良さを兼ね備えた印象で、ダメージやリペアの跡でさえもイナたい要素にはなりえません。
デニムとも違って、ワークウェアのそれとも違って、それでいて実用性にも特化したヨーロッパらしい品の良さをプラスしたアイテムで、コーディネートにもすんなりと溶け込む。
大人がファッションで着るリアルワークウェアという形に、時代を経て追いついたような印象です。
アメリカもののワークウェアと一緒に着ても面白いと思いますし、テーラードジャケットのような綺麗な羽織と合わせてもバッチリかと思います。
足元は、革靴が相性良さそうですが、いろんな組み合わせを楽しんで欲しいですね!!